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驚くほどよく治る!寝違いの治し方(実践済み)  このエントリーをはてなブックマークに追加

寝違えはホント痛いです。

昨晚感冒啦 頭痛到暴
昨晚感冒啦 頭痛到暴 / meg.dai


先日寝違いになってしまい、大変痛い思いをしました。

困って調べてみたところ、実は効果的な治し方がありました。
自分で試してみたところ、驚くほど改善しました。
しかも病院に行って医者にかかる必要もありません。

寝違いの原因は首ではなく、わきの血行が問題とのことです。
そのため、わきのストレッチをすることで改善します。

参考にしたのは下記サイトです。


○原因は首じゃなくて脇にあった!?意外と知らない寝違えの正しい治し方!!! - NAVERまとめ
http://matome.naver.jp/odai/2133739350605383501


○寝違いの治し方 - 接骨院院長日記 
http://inchousensei.seesaa.net/article/35057927.html



上記のサイトの情報他をまとめると、次の4つのストレッチを数回繰り返すと、その度ごとに改善されるようです。

下記ストレッチは、首が痛い方の「腕」を使ってストレッチをします。
また、痛くない程度に複数回すると良いようです。
実際に試しましたが、痛くない程度で十分効果がありました。
個人的に痛いのは嫌いです。こんな私でも治すことができました。


それでは、下記のストレッチを順番に試してみて下さい。


1.腕を真後ろに持ち上げるストレッチ
腕を下へ軽く伸ばして、そのまま真後ろの上の方に持ち上げます。
持ち上がるのは最大90度くらいでしょうか。
持ち上げた状態で20秒静止します。


2.肘を前方に持ち上げるストレッチ
今度は正面に肘を持ち上げます。
その際、腕を110度~120度(鈍角になるように)にまげて、肘が真上に来る程度まで曲げます。
持ち上げた状態で20秒静止します。


3.肘を後ろに回すストレッチ
前後が終わったので、次は左右に回します。
手のひらで尾てい骨を押さえ、肘を反対の腕の方に、奥へ回します。
上記がよくわからない場合は、力こぶを作るような体制(ただし力は抜く)で、肘を後ろに回してもよいようです。
奥に回した状態で20秒静止します。


4.最後に、わきの下をもむ

探すとわきの下も痛い個所がありました。
そこを痛くない程度に揉んでみます。


痛いときに実施してみたところ、上記を3セット繰り返した段階で少し改善がみられました。
その後、気が付くたびに同じストレッチを繰り返したところ、痛みのあまり機械的な動きだった状態が、普通に過ごせるまでに改善しました。
翌日も痛みは残っていましたが、翌々日には9割方治りました。

普段運動不足で体がなまっている私ですらこんな感じですので、運動しておられる方ならもっと少ない回数で改善するかもしれません。
もっとも、元々血行が良い生活を送っていれば、元々寝違いにならないかもしれませんが・・・。

とにかくおすすめです!

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( 2013/01/21 11:30 ) Category ライフハック | TB(0) | CM(0)
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